Archive for the '民主党' Category
~農林水産副大臣to大学生deミーティング!郡司あきら副大臣がつくばに来ます!(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
今日ですが、郡司あきら農林水産副大臣を
つくばに呼んで、学生とのタウンミーティングを行います。
生で直接ワカモノの声をぶつけてみてください。
まだ若干席に余裕がありますので
登録は下のリンクからお願いします。
ご参加お待ちしています!
★政治家と対話しよう! 6月21日(月)開催★
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~農林水産副大臣to大学生deミーティング!
農林水産副大臣 郡司彰 参議院議員をつくばにお招きします。
政治を身近に感じませんか?
先着30名 要登録 参加費無料
https://ssl.form-mailer.jp/fms/09742cff107423
—————————————————————————————-
6月21日(月)19:00~21:00@喫茶 らんぷ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
主催:つくばでタウンミーティングをする会
農林水産副大臣がつくばに来る!
大学生からの素朴な質問、議員の生の声が飛び交うミーティングを開催します。
どんなことを聞いても、言ってもOK!NGは無し!
場所は大学近くの喫茶店らんぷ(大学公園南交差点・百香亭大学店となり)
http://r.tabelog.com/ibaraki/A0802/A080201/8005588/
政治って何?という方や農林水産行政・民主党について聞いてみたい!方の参加も大歓迎です。
ぜひ、気軽に参加してください!
※食事等は出ませんので、済ませてからご参加ください。
【議員の紹介】
郡司彰(グンジアキラ)さん
生年月日 昭和24年12月11日生
出身地 茨城県
参議院議員 茨城県、当選2回
16年 7月 参議院環境委員長(17年9月まで)
19年 8月 参議院行政監視委員長(19年9月まで)
19年 9月 参議院農林水産委員長(21年1月まで)
21年 9月 農林水産副大臣(鳩山内閣)
22年 6月 農林水産副大臣(菅内閣)
http://www.kantei.go.jp/jp/kan/meibo/fukudaijin/gunji.html
【登録フォーム】
https://ssl.form-mailer.jp/fms/09742cff107423
【お問い合わせ先】
筑波大学理工学群社会工学類4年
高瀬章充
TEL:090-5748-5309
Email:akimitsu.takase@gmail.com

read comments (0)朝日新聞茨城版に掲載(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
6月4日付けの
朝日新聞の茨城版のトップ記事に
僕の街頭演説の様子が紹介されました。
参院選絡みの記事ですので
そのような構成になっていますが
活動報告は選挙あるなしに関わらずやっています。
話した中身は先日日記に書いたとおりです。
ウェブにも数日間はアップされていますので
よろしければ
→こちらからお読みください。
—–
「再生」「対決」動きに熱
2010年06月04日 (朝日新聞)
◆きょう民主代表選
鳩山由紀夫首相と小沢一郎民主党幹事長の辞意表明から一夜明けた3日、自民党県連が「茨城版マニフェスト」を発表した。政策のキャッチフレーズには「コンクリートは人のために」も。一方、民主党の地方議員が「混迷」の説明を街頭で始めるなど、4日の同党代表選を経て、新たな首相のもとで行われる参院選に向けた動きが熱を帯びてきた。(津布楽洋一、今直也)
◆「原点に立ち返る決意新たに」
民主 街頭で「混迷」の説明
「政治はみなさんご存じの通り、大変な混迷を迎えてしまいました。私としても、おわびをしたいと思っております」
夕暮れ時、つくば市内の大型スーパー駐車場。民主党の同市議、五十嵐立青(たつ・お)氏(31)がマイクをにぎっていた。
演説は約15分間。混乱を招いたことを素直にわびた後で、こう訴えた。
「ただ、新しい代表のもとで、新しい国づくりを進めていくスピードを止めてしまうわけにはいかない。みなさんと新しい価値を作り出していく、原点に立ち返る決意を新たにした」
五十嵐氏は、筑波大大学院生時代の2004年と、08年の市議選で連続トップ当選を果たし、現在2期目。参院選に向けて現職の郡司彰・農水副大臣を支援してきた。
「同じ民主党議員の義務として、今日しっかり、今回の事態について話をしないといけないと思った」。五十嵐氏は朝日新聞の取材に対し、理由を語った。
目の前は国道。駆け抜けていく車のドライバーや、スーパーの買い物客に、その声はどう響いたのか。
演説の最後はこうしめくくられた。
「民主党もっとしっかりしなくちゃいけないよとのご批判は私も甘んじて受け、その声をさらに一歩進めるための力に変えたいと思っている」
◆「コンクリートは人のために」
自民 「茨城版マニフェスト」
「(国政に対する県連の)スタンスをはっきりさせた」
この日夕、県庁で記者会見した自民党県連の田山東湖政調会長はそう言って、「茨城版マニフェスト」を示した。
A4サイズの2枚組み。41の政策が並ぶ。そこには「コンクリートは人のために」のキャッチフーズも。民主党のスローガン「コンクリートから人へ」を意識した。必要な公共事業を復活させて地域経済の活性化につなげるという意味だ。
「子育てや授業料無料化と称したばらまきで地方に負担を転嫁し、将来に負担を課すことは許さない」「永住外国人への地方参政権付与と、夫婦別姓の導入に断固反対」――。民主党との対決姿勢が目立つ。
現政権が進める、霞ケ浦導水事業の見直しについては、群馬県の八ツ場ダムとともに、「利水・治水における影響がいかなるものか説明責任が果たされていない。地方の負担を顧みない政府の独断を認めない」と断じた。
県連は各県議に計1000部ずつ配布。それぞれの活動に使ってもらうという。12月に予定される県議選に向け、さらに具体的な政策を盛り込んだ第2弾も計画中だ。
間近に迫った参院選を「国をしっかり再生していくための選挙」と、田山政調会長。
「自民党にとってチャンス。相当数の議席を確保したい。マニフェストは地方議員に対する意識づけになる」
「ローカルマニフェスト」は、党本部の意向で各地の地方組織で作られ、埼玉県、栃木県などですでに発表されている。

鳩山首相と小沢幹事長辞任。民主党の原点を考える(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
鳩山首相が辞任を表明しました。
政権交代から9カ月。
国民の期待には残念ながら応えられない形での辞任でした。
民主党の地方議員の一人として
混乱を招いてしまっていることを
この場でお詫び申し上げます。
思えば僕が民主党に関わりだしたのは1998年。
12年も前になります。
まだ共産党や社会党とよく間違えられていた頃で
政党としてはほとんど相手にされていませんでした。
そんな当時の民主党には弱小政党ながら、
「日本に自民党の対抗軸となる政党を作る」、
という軸がありました。
政権交代を成し遂げて、
その目標は達成されたと言えるでしょう。
ただ、当時もう一つ意識していることがありました。
それは従来の政党や組織にはない
しがらみのなさやクリーンさと政策のリテラシーを
両立させる、ということ。
その過程を通じて、
市民と一緒に新しい政治を創っていくということ。
民主党が大きくなる中で
後者の部分は変化をしていっているな、
という印象を受けることがときどきありました。
ちょっと違うんじゃないのかな、と感じることもありました。
もちろん、そんな青臭いことを言っていたら
民主党はいつまで経っても政権を
取れなかったのかもしれません。
ただ、軸をぶらしてしまうと
いざ一つの目標が達成された際に
よって立つ部分が見えにくくなってしまうのも事実でしょう。
僕も一議員として
もう一度原点を考えながら
活動をしていきたいと思っています。
そして、国が混乱している中でも
現場での生活は続いています。
今日も困っている人がいるし、
今日も日本で100人近くの人が追い込まれて命を断っている。
できることを、ひたすらにがんばる。
それだけだ。

衆議院選挙:大泉ひろこさんの応援に走ります(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
明日からいよいよ衆議院選挙が始まります。
公選法の解釈により、
選挙関係の日記は更新できません。
HPの更新自体は、
時間があれば
過去に書いたものをアップしていこうとは思っています。
これまでは個別にまわったり
ポスティングをしてきましたが
選挙期間中はつくばを遊説する際は
基本的には選挙カーと同じ場所にいます。
見かけたら是非お声掛けください。
30日の投票日、
大泉ひろこさんの当選はもちろん
日本の新しい夜明けとなる日を
みなさんと一緒につくりたい。
いよいよです。

大泉ひろこさん、活動中!(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
民主党茨城6区から衆議院選挙に立候補予定の
大泉ひろこさん、がんばっています。
僕は日々、インターン生とチラシ配りを行ったり
応援してくださっている
みなさまのところをまわったりしています。
管直人代表代行がみどりの駅前に来たときは、
多くのみなさまが集まって下さりました。
つくば市がある茨城6区は
最近はテレビや新聞でも頻繁に取り上げられる
超注目区の一つです。
他の選挙区では、
スキャンダルがあった前議員とか、
世襲対まったくの新人とか、
そういった切り口がほとんどですが
茨城6区は違います。
数少ない、政策に対するスタンスに焦点が
当てられて報道されている選挙区と言えるでしょう。
(他の選挙区で、政策論議がされていない、
ということではありません。メディアの取り上げ方のみです。)
大泉ひろこさんは
元厚生労働省で課長まで勤められた官僚出身です。
これまでは官僚出身の方というのは
自民党から出馬されることのほうが多くありました。
そして、「国益よりも省益」という
いわゆる族議員になることが多かった。
大泉さんは、政治の思惑によって制度が
その都度都合よく変えられていくのを
目の当たりにしてきました。
そこには、国民のための視点、というものが
なかった。
だから、霞が関にいても、何もできない。
自民党でもできない。
そんな思いで黙っていれば
天下りでも何でもできたポジションにいたのに
それを捨てて霞ヶ関を飛び出しました。
ご存じのように、
茨城6区の対立候補予定者は
元厚生労働大臣。
茨城県内でももっとも強固な地盤を誇るといわれる方です。
大泉さんは
この方の部下として働いていました。
だから、
あまり政治を単純化したくはありませんが
茨城6区での争点、選び方はこんな感じでしょう:
今のままの医療・年金・福祉制度でいいという方
→元厚生労働大臣
このままの医療・年金・福祉制度では
自分も次の世代も安心して暮らせない、という方
→大泉ひろこさん
もちろん争点は他にもあるわけですが
判断材料のひとつとして、どうぞ。

インターン生活動期:伊藤文弥「説得力のある話し方」(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
インターン生の伊藤文弥です。
今日は北茨城市での民主党青年局の活動に同行させていただきました。
長い移動時間の間も僕の将来の夢について、
コーチングしていただき、とても貴重な時間でした。
インターンを通して自分の夢について真剣に考えることができ、
そのきっかけを与えてくれた立青さんには、とても感謝しています。
北茨城市に着くと、立青さん以外に
2人の議員と共に遊説カーに乗せていただきました。
しばらくたつと、僕たちインターン生もマイクを握らしていただきました。
初めはとても緊張したのですが、これもとてもいい経験でした。
他の議員の下でインターンをしている学生の話を聞いても、
僕たちほど中身の濃いインターン活動を
させてもらっているメンバーはいないと感じます。
マイクを握って話す立青さんは、
とても説得力があり人をひきつけるものがありました。
僕もいつの日かあんな話し方ができるようになりたいと思います。
夜も立青さんが仕事を終えてから、
忙しい中僕たちと飲み会をしたくれました。
初めの頃は緊張もあって、
うまく話すことができなかったのですが、
立青さんが上手く和ませてくれて、引き出してくれるので
最近では自然に話せるようになりました。
これからも多くのものを得て、
自分の成長につなげていきたいです。

インターン生の橋野達典です。
今回は北茨城市での民主党の街頭活動に
同行させていただきました。
街宣というと、僕のイメージは演説と街宣車。
そして今回は僕もその街宣車に同乗させていただきました。
もちろん街宣車に乗るのは初めてなので、
とても興奮しました。
また、実際にマイクを持って
原稿を読むこともできました。
最初は自分なんかが
やっていいのかと、とても緊張しましたが、
慣れてくると楽しくなってきました。
僕は原稿を読むことで精一杯でしたが、
立青さんをはじめ他の議員の方々は
自分の言葉で演説しており、
改めてすごいなあと感じました。
街宣車で回って果たして市民の方は
聞いてくれるのかと思いましたが、
手を振って、頑張ってと応援して下さる方も多くいて、
こういった活動の大切さを実感しました。
立青さんは北茨城の人口減少などを
あらかじめ調べていました。
そしてそれをもとに演説をしていました。
自分は、北茨城の現状については
ほとんど無知の状態で伺ってしまったので、
これからはきちんと事前に
情報を得て行きたいと思います。
そういったことが、説得力のある演説につながるのだと思います。

インターン生活動期:王翔「もう一つの日本の発見」(つくば市議会議員・いがらし立青のページ)
Author: igarashi
こんにちは。インターン生の王翔です。
先週末、北茨城市で行われた
民主党の街宣活動を見学させていただきました。
西松建設による献金問題が騒ぎとなったている最中、
街頭演説を聴いてくださった市民から
厳しく批判する声が出てきました。
ところで、初めて行った北茨城で
もう一つの日本を発見しました。
ビルが立ち並び、エンジンの音が溢れる大都市と違って、
近代化とある程度距離を置いて静かで牧歌的な田園です。
しかし、この田園も悩みのないユートピアではありません。
高齢化がかなり進んできています。
人口が減少し続けています。就職先が見付かりません。
商店街が凋弊を見せています。
経済成長期に建てられた住宅団地が老朽化しています。
都市部と農村部とのライフスタイルの違いと
格差が連結しているように見えます。
如何にこの連結を打破するのか、
課題はまだ残っています。

インターン生活動記:伊藤文弥「民主党茨城県連総会。政権交代の勢い。」
Author: igarashi
インターン生の伊藤文弥です。
今日は水戸で行われた、
民主党茨城県連総会に同行させていただきました。
7人の候補者の街頭演説も聞くことができました。
演説を聞いていると、今の民主党は勢いがあり
政権交代という言葉が何度も聞こえました。
このような時代の節目に、
インターンシップを通じて間近に接することができ、
この日もとても貴重な体験になりました。
また、今日は移動の時間も長く、
立青さんや王さんの話を聞くことができ、
自分の政治に対する知識が
とても乏しいことを恥ずかしく思いました。
本や新聞などを読み、少しずつ知識をため、
同じレベルで話し合えるよう
これから頑張っていきたいと思います。

インターン生活動記:王翔「民主党茨城県連総会と街頭演説。日本の課題。」
Author: igarashi
こんにちは。インターン生の王翔です。
民主党茨城県連総会とその後の街頭演説を見学させていただ
きました。年金や医療、農業などの話が頻繁に出てきました。
その前日に、立青さんと一緒に老人ホームを訪問しました。
少子高齢化や介護保険の話を聞かせていただきました。
これらの問題はどれ一つをとっても難しいものです。
日本は社会主義的な国だとよく言われています。介護給付だ
けでも、国や自治体による支出が莫大な金額にのぼっています
。
昔は家族が介護してくれるが、ライフスタイルの変化に伴っ
て家族の役割が低下してきたから、介護保険制度が導入されま
した。そして今度は介護保険制度が更に家族の役割を低下させ
、家族メンバーの間の絆を弛めました。
よくあるように、国家が面倒をみてくれるなか、社会の活性
が弱まり、一層国家に頼らざるを得なくなります。
国家と社会との境界線はどこにあるかは、国によって違いま
す。同じ国でも時の情勢によって変わっていきます。
国家の出動と撤退は目標を達成する手段であって、いずれも
あり得る話だから、大きな政府か小さな政府だけにこだわる必
要はたぶんないと思います。

インターン生活動期:橋野達典「社会福祉の問題と国民の目線。」
Author: igarashi
インターン生の橋野達典です。
昨日はオークラフロンティアホテルつくばにて、
民主党大泉ひろこ氏を応援する
集まりに参加させていただきました。
会場には、民主党副代表岡田克也氏や
参議院議員藤田幸久氏らが応援に駆けつけていました。
普段は国会という場で活躍されているお二方のお話を聞くことができ、
本当に充実した時間を過ごすことができました。
現在は世界的経済停滞のもと、
日本でも派遣切りといった雇用問題など
社会保障関係の問題が数多く発生しています。
これらは国民の生活に直結するものであり、
早期の解決が必要です。
こういったことに対して、国民の目線に立ってきちん
と政策を考えてくれる人を政治家に選ぶべきだと感じました。
先日の「ローカルマニフェスト推進ネットワークいばらき」と
今回の集まりを体験し、
選挙というものを深く考えることができたように思います。

インターン生活動期:伊藤文弥「岡田克也副代表や大泉ひろこさんの話を聞いて」
Author: igarashi
インターン生の伊藤文弥です。
今日は、民主党副代表の岡田さんの話や、
他にも色々なためになる話しが聞け、大変勉強になりました。
後期高齢者医療制度の問題や雇用確保の問題、
子育ての問題などなど日本はこんなにも深刻な問題を
多く抱えていたなんてなんとなく知ってはいましたが、
しっかりと考えたことは今までにありませんでした。
また、これだけの問題や失言等が多い中で
それでも自民党が政権を握りつずけているということは、
先日のマニュフェストのことにも通ずることがあると思います。
オバマ大統領もすごいけれど
オバマ大統領を選んだ国民もすごいという話がありましたが、
確かに政治家を選ぶのは国民であるので、
政治家のレベルは国民のレベルという
側面もあるのではないかと思いました。
ただなんとなく投票するのではなく、
マニュフェストをはじめ、自分の目で
政治家を見て判断することが大事だと思いました。

民主党副代表の岡田克也氏、つくばに来る@7月5日つくばクレオ前
Author: admin
来たる7月5日(土)、民主党副代表の岡田克也氏が
つくばクレオ前にて演説を
行います。
元厚生労働省の大泉ひろこさんと一緒に、
後期高齢者医療制度の問題点をわかりやすく話してもらいます。
(僕は当日の責任者ですが、少し話もする予定です。)
岡田副代表はカタブツと評されることが多くありますが
(同僚議員がバレンタインデーのチョコをあげても
送り返されてきたとか)、
今の政治に欠け落ちている
「誠実さ」にあふれている政治家です。
民主党のリーダーによる
つくば市民の皆様へのメッセージを是非聞きにいらしてください!!
日時: 7月5日(土)午後16時30分~
場所: つくばクレオ前
内容:「問題だらけの後期高齢者医療制度を斬る!」

インターン生活動期:定形美緒「民主党の茨城県連大会とパーティー」
Author: igarashi
インターン生の定方です。
民主党の茨城県連のパーティーに参加しました。
普通では絶対に参加できないような活動に参加させてもらえて本当に
良い経験になりました。
やっぱり今日の総会や、パーティーでは、この時期ということもあると思うけど、
選挙に関することが一番大きな柱なんだと思いました。
選挙の大切さや、大変さを実改めて感しました。
今民主党は政権交代という大きなチャンスを持っているわけだから、
勝つための選挙をすることは
当然なんだと思います。
だけど、政策内容の話はあまりしていないのだなと感じました。
選挙で当選しなくては何も始まらないのだろうけど、今の政治状況については、
民主党の支部総会では話し合わないのだと、
少し私のイメージがずれていました。
単なる勝ち、負けではなく、国、地方をよりよくしてくれる人に当選してもらいたいです。
政治の世界は人間関係を作っていくことが、
とても大切なのだと思いました。
私にまで名刺をくださる方がいたり、
たくさんの人と握手をする方や、挨拶をする方。
名前を広めていくことなど、つながりが重要なんだと感じました。

インターン生活動報告:野口裕介「民主党・つくば21の市政報告会」
Author: igarashi
今日は並木公民館で開催した
市政報告会に同行させてもらいました。
想像していたよりもずっと地味で小さい会場でした。
議員が活動報告をして、
その後に市民のかたに意見を言ってもらう形式で、
限られた時間内で簡潔に分かりやすく活動報告をして、
質問にはすぐに答えなければならない
議員の大変さを実感できました。
質問には
「議員に必要な資質とは?」や
「投票率を上げるにはどうすればよいか?」など難しいものが多く、
いろんな分野に精通していて、
日頃からこうした問題について自分の考えを持っておかないと
即座に答えるのは難しいと思いいました。
報告会には20人弱の市民が来てくれましたが、
ほとんどが年配の方々でした。
若者が進んで参加する報告会にするために、
大学の近くで定期的に実施したり、
つくば駅などで開催日時のビラを配るなど
できることはいろいろあると思います。

ふるだて千恵子さんの応援につくばみらい市へ:友人との再会に思うこと
Author: igarashi
民主党公認のふるだて千恵子さんの応援に
つくばみらい市に行ってきました。
次は3期目への挑戦。
一緒に演説をして回りました。
みらい平駅前で演説をしていると
赤ちゃんを抱いて寄ってきてくれる女性がいます。
よく見てみると、高校の同級生。
卒業以来あっていないかったので、10年以上振りです。
僕の名前が聞こえてわざわざ出てきてくれました。
何ともうれしい驚きでした。
議員さんは大変でしょ、とよく言われます。
確かにそうかもしれませんが、
こういう風に意外なところで古い友人に会えたり、
今まで知らなかった人と出会えたりすることは議員の役得でしょう。
僕には利権等がついてまわらないから、唯一の役得かも(笑)。
もちろん選挙など楽ではありません。
それでも基本的に全てを楽しむ思考回路になってしまっている僕は
大変だろうと何だろうと、
不謹慎ですが楽しみながらやっています。
苦労は議員になる前から分かっていたことですし。
だから僕はこれからも、大変さを嘆くより
みんなが笑顔になる喜びを感じることに時間を使います。
誰に頼まれた訳でもなく
自分で選んでやっていることだから。

大泉ひろこさんとつくばを遊説:大晦日に頂く期待の声
Author: igarashi
大晦日。
衆議院茨城6区の予定候補者に決まった大泉ひろこさんと二人で
市内各地を演説して回りました。
大泉さんは、厚生労働省で30年間勤めたキャリア。
まさに今問題になっている年金や介護の問題のプロです。
さまざまな制度が、
族議員や官僚の論理で曲げられていくことを見て
生活を守るためには政治の場に出なくてはいけないと考え
出馬を決意した方です。
頭脳明晰、性格も明るく、元気も一杯。
これはちょっとやそっと探してもいない人材です。
今日各地をまわっていても
「民主党頼むぞ!」
「あんたのことは新聞で読んでるよ、がんばれ!」
といった声を本当に数多く頂きました。
今までのどの選挙のときよりも感じます。
その期待を裏切らないためにも
何としても勝ち抜く必要があります。
僕も全力で応援していきます。

会派の構成が変わりました
Author: admin
今まで僕が所属している民主党・つくば21では
代表の今井さん、田宮さん、宮本さんと僕の
4人で活動してきましたが
今井さんから会派を離脱したいとの申し出がありました。
理由としてはいくつかあるようですが、
主に考え方が違うということでした。
確かに、採決では多くの議案に対する考え方が分かれ
田宮さん、宮本さん、僕の三人が市長提案に
反対することも間々ありましたが
その辺りで基本的に反対はしないスタンスの
今井さんはやり辛かったようです。
いずれにせよ、これからも宮本さんを代表にして
是々非々の立場でがんばっていきます。

ふじた幸久さん対話集会:丁寧なメモ
Author: admin
民主党の参議院選挙の予定候補の
ふじた幸久さんの対話集会に出席。
現場を知らない国会議員や官僚とは対極にいる
姿勢と実績にはとても共感していることを
このページでも書いていますが
今日印象に残ったことを一つ。
会場からの質問や意見に
丁寧にメモを取っています。
そして、それぞれの質問に
きちんと答える。
「政治家」くさくない
ふじたさんの誠実さが
垣間見えた一時間ほどでした。

「リレートーク」
Author: admin
民主党の茨城県連の副代表で
夏の参議院選挙に挑戦する予定の
ふじた幸久さんがつくばにやってきて
つくばセンターの橋の上で
リレートークを行いました。
ふじたさんをはじめ、何人かで交代しながら
民主党の政策や、
茨城の政治の現状について話をします。
僕は午前中はサッカーのコーチがあったため
午後からの参加になったのですが
みなさんは朝の10時から午後3時までの長時間にわたり
一生懸命ビラを配ったり、訴えました。
反応の良さにふじたさんも感激していました。
やはり茨城の政治は
どうにかしなくてはいけないということは
つくばではかなりの方が感じているんだな、と。
何しろ、以前は逮捕された方が獄中から選挙に出馬して
上位で当選してしまうような
黒い霧事件と呼ばれるようなものもありましたが
基本的にそのころから何も変わっていないと言えるでしょう。
その中で変わったのが、つくばです。
新しい市として、新しい人たちが少しずつ変えてきた。
そして、今まで古い政治の側にいた人たちも、
やっぱりこれは違う、という動きに少しずつなってきた。
つくばが変わるまでにはもう少し、時間がかかります。
だけど、つくばが変わらなければ茨城は絶対に変わらない。
そのためにも、夏の参議院選挙が重要になります。
政権交代ばかりを声高に叫ぶばかりでなく、
民主党でなくては実現できない政策は一体どんなことなのか、
それを地道に訴える必要があります。

「訪米報告会@民主党本部」
Author: admin
日米青年政治指導者交流プログラムの報告会を
民主党で行ってきました。
国際局のみなさんに加えて、他の部署の方も
顔を出してくれました。
僕は米国での中間団体の役割についてや
「市民」になりえない個人について感じたこと等を
話しました。
報告後の感想で、岩國哲人国際局長から
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「川崎アツシ市政報告会」
Author: admin
水戸市議会議員の
川崎アツシ http://blog.drecom.jp/demezo/
の市政報告会に行ってきました。
僕はオープニングとして、
この間土浦から県議会に当選した青山大人くん(高校の同級生)、
水戸から当選した佐藤光雄さんと
川崎アツシと一緒に、
トークバトルと題して議会の率直な話などをしました。
司会は、やはり県議会に出馬した村上さん、
総合司会は、城里町議の河原井大介くん(27歳)。
応援には参院選に挑戦する藤田久幸さん。
すばらしい紹介をしてくれました。
保守王国・土建王国と言われる茨城でも、
確実に新しい力が動いています。
その最初の種をまいたのが、この川崎アツシです。
最後は本人の決意表明。
水戸の人材流出を止める思いのこもった、
すばらしいものでした。
勝ってもらわなくてはいけない仲間。
僕もできるだけの応援をします。
![]()

「民主党総会:ふじた幸久さんの参院選へのお披露目」
Author: admin
民主党の茨城県連の総会とパーティー。
小沢代表が来る予定でしたが、
渡部恒三最高顧問が代理で来てました。
水戸黄門だから、水戸には縁があるのだとか。
「こんにつわ」と挨拶をするだけで
笑いが取れる国会議員は稀有でしょう。
今日は夏の参院選の候補者の
藤田幸久さんのお披露目も行われました。
http://www.y-fujita.com/
元々はNGOで活躍していた藤田さんは、
どうしても請われて、民主党から衆議院議員になられた
日本を代表する国際感覚に優れた議員でした。
日立のご出身の縁で、ふるさとに戻っての出馬となりました。
演説をお聞きしたのは初めてですが、
わかりやすく、その優しい人柄も
感じられるお話でした。
政治家の演説というと、
どうしても言葉が踊ったり、抽象的な話ばかりに
なってしまうことがあるのですが、
言ってみればあまり政治家っぽくない、というか。
政治家がみな嘘をつくわけではありませんが、
とにかく藤田さんは嘘っぽくない。
政治以外の分野で活躍してきた人が
政治に関わっていくことは大切なことでしょう。
できる限り応援していきたいと思います。
お忙しい中、時間を縫ってパーティーに
参加してくださったみなさま、
本当にありがとうございました。
支えて頂けることは、本当に心強いです。
![]()

「水戸市議・川崎アツシ結婚式」
Author: admin
水戸市議会議員、川崎アツシの結婚式。
http://blog.drecom.jp/demezo/
彼は、若手議員の
トップランナーのような存在で
まだ若い人が政治に出るようなことは少なかった
4年前に、水戸市議選に出馬し当選しました。
僕にとっては、兄貴のようでもあり、同志でもあります。
水戸市議会では、
やっぱり色々と
怒られたりいじめられたりしているようです。
そんな中でも折れずに
自分を貫いている。
「新しい力」だとか「しがらみ打破」などと言いながら
あっさり体制に飲み込まれることが多いこの世界で
もがきながら戦い続けています。
だからこちらも勇気をもらいます。
4月には選挙があります。
まわりはかなり厳しい評価のようですが
彼には絶対に当選してもらわなくてはいけない。
少しでも応援に入るつもりです。
素敵な奥様をもらったので、
これからは全力で走るのみでしょう。
まずは、おめでとう。
